東証1部上場エンプラスのポイントアンドフィギュアの株価チャートを購入しましょう ![]() 2000年8月22日から2007年9月25日のチャートです。 チャートは399行あります。お値段は30円×399行=11,970円です。 株価データ付です。 あなたも○と×を使うだけで将来の株価を予想できる こんな簡単な方法があったんだ 今まで株式投資で損を繰り返してきた私が利益を出せるなんて・・・・ 全財産をつぎ込んで買った1,000株70万の株が7万円に 月収手取り17万5千円のごく普通のサラリーマンの私。それが今や 大証2部上場寺田紡績の株を45,000株を保有するまでになれるなんて。 私が資産をここまで大きく出来るようになったのはなぜか? それを今からお話しいたします。 ◆あなたの投資法ってこんなんじゃないですか? ・運や勘だけでの衝動的売買 ・証券会社の営業マンの意見や、新聞・雑誌などの報道を真に受けて頻繁に売買 ・穴株を狙ったリスクの高い売買 さらに、 ・「株を買ったら次の日から下がるし、売ったら次の日から上がる」 ・「私が買った株は下がるし、私が売った株は上がる」 ・「買った株がどこまで上がるかわかれば絶対に損はしないのになあ」このような思いをされた方は、株をやっている方ならたくさんいらっしゃると思います。 しかし、結論から先に言いますと、これらの方法を解決する方法があるのです。 その方法の名前は、「ポイントアンドフィギュア」です。 この名前を聞かれた方は少ないでしょう。 ポイントアンドフィギュアとは、点(point)と形状(figure)という意味で相場チャートの一つであり、時間を横軸にとらずに上昇を×、下落を○というように値動きのみで表現された相場チャートのことです。 このポイントアンドフィギュアは、○と×、足し算・引き算・掛け算 だけなので書き方は簡単です。小学生ににでも出来ます。(ポイントアンドフィギュアの書き方はこちらをクリック) ROE、ROA、営業利益、経常利益など難しい経済、株式用語など苦手な方がほとんどと思います。しかし、ポイントアンドフィギュアなら一切不要です。会社四季報、会社情報も必要ありません。 さらに、このポイントアンドフィギュアの他の方法には無い最大の特徴は、「将来の株価が簡単に予想できる」 のです。(目標値の計算方法はこちらをクリック) 「そんなうまい話があるの?」という意見があるかもしれません。 しかし、実際にあるのです。信じられない方はさらに以下の本文を読み続けて下さい。 ◆私の失敗談 はじめまして、私は、「ポイントアンドフィギュア研究所」の辻井強志と申します。私自身も1995年2月3日に東証1部の青木建設(現青木あすなろ建設)の株を760円で1,000株購入しました。金額にして約760,000円です。 しかし、購入直後から株価は下降の一途をたどり、2年半後の1997年8月15日には70円になり、この時代は山一證券など大企業が次々倒産した年でもありましたので、そのことが脳裏を過ぎり、70円での売却に踏み切りました。 約700,000円の大損です。当時学生だった私のお金ですから全財産でした。しかも、この青木建設は2001年12月には民事再生法を申請しました。いわゆる倒産です。山一證券株と同じく株券が紙切れになるところでした。 当時は、10万以下で買える株はほとんどありませんでし、70万円の大損があまりにもショックだったので、株式投資からは撤退という格好を取らざる得ませんでした。 日本経済はその後大きなピンチを迎えることになりました。青木建設株を売った1997年は日経平均株価20,000円台を保っていましたが、2002年1月には10,000円をも割り込むことになりました。 さらに、2003年4月にはバブル経済後の最安値となる7,600円台まで日経平均株価が落ち込みました。 この頃に新聞の株式欄を見てみると、100円以下で買える株が多くなっていることに気付きました。しかも、額面割れという50円以下の株が続出していることがわかりました。 70,000円を貯金していても利息なんか少しだけで700,000円になるには程遠いから、もう一度株をやってみようと思いました。 ◆磯野カツオ式投資法?との出会い もう一度やるからには、同じ失敗はしたくなかったので、今度は売買の方針を決めてから株をやろうと思いました。 その時、ヒントなるものをテレビで発見しました。 それは、日曜日の夕方にテレビで「サザエさん」を見ている時のことです。次の様な話がありました。 お金使いの荒い磯野カツオが改心して貯金を始めるという場面を見でした。カツオは、1日目に一円を貯金箱の中に貯金し、2日目には1日目の倍の2円を、3日目には2日目の倍の4円を・・・という様に、毎日前日の2倍のお金を貯金していきました。 ところが、この方法を繰り返していると10日目には512円を貯金しなくてはならなくなり、小学生のカツオにとってこの金額は大きな額となり、カツオは貯金を断念するという話でした。 私は、これを株式投資に応用できるのではないかと考えました。例えば、最初に200円の株を1,000株を購入して400円で売却し、次購入するときは200円位の銘柄を前回の2倍の2,000株を購入します。 そして、また400円で売却し、200円位の銘柄を前回の倍の4,000株・・・という様に売った株数の2倍の株数を購入していきます。そうすれば、着実に株数を増やすことができるのではないでしょうか。 私は、これを「磯野カツオ式投資法」と名付けています。 株数を多く持っているということで、他にも利点があります。それは、配当でも利益が得られるということです。例えば5円配当の銘柄を20,000株持っていたとしたら、10万円の配当を手にすることができます。10万円あればもう1,000株購入する資金の足しにすることができ株数をさらに増やせます。銀行に貯金して利息で10万円はなかなか得られません。 ◆ポイントアンドフィギュアとの出会い しかし、この方法は確実に株価が買ったときの倍になるという前提があってはじめて使えるといういうものです。 ローソクチャートの本を何冊か買って勉強しましたが、本と同じ型を実際のチャーとで探そうと思ってもなかなか見つかりません。また、ローソクチャートを毎日何銘柄も付けるのは作業に手間がかかる為、すぐに挫折しそうだと感じました。 そんなある日、大阪なんばのジュンク堂書店で手にした本が私の投資人生を変えました。その本とは、「立花式投資法ならどんな相場でも勝てる」(立花薫/あっぷる)です。これが私のポイントアンドフィギュアとの出会いです。この「立花式投資法ならどんな相場でも勝てる」以外にもポイントアンドフィギュア関連の書籍やサイトは他にもあります。以下に掲載すると、 書籍 ・「最強のポイントアンドフィギュア分析」(トーマス・J・ドーシー/パンローリング) ・「株の買い場売り場をキャッチして資金を3倍に増やすPF投資法」(立花薫/あっぷる) ・「ポイントアンドフィギュアで外貨投資に勝つ」(松本鉄郎/実業之日本社) DVD ・「ポイントアンドフィギュアによる実践相場予測」(松本鉄郎/パンローリング) ・「テクニカルチャート大百科(シリーズ3)」(福永博之/パンローリング) サイト ・「松本鉄郎のポイントアンドフィギュアによる実践相場予測」(http://gaitame-matsumoto.cocolog-nifty.com/) ・「ポイントアンドフィギュア分析で大富豪へ〜FX投資」(http://fxpf.seesaa.net/) ・「女王様の株式日記」(http://jououkabu.kt.fc2.com/index.html) これらの様にポイントアンドフィギュアは注目されていると言うことです。 ◆ポイントアンドフィギュアは誰にでもできるのか? このポイントアンドフィギュアは、○と×を使って書くだけなので書き方は簡単です。小学生ににでも出来ます。実際に書き方を見てみましょう(ポイントアンドフィギュアの書き方はこちらをクリック)。 どうですか?簡単でしたでしょう? またROE、ROA、営業利益、経常利益など難しい経済、株式用語など一切不要です。会社四季報、会社情報も必要ありません。 ◆ポイントアンドフィギュアを使えば次のようのことが出来るようになります ・「将来の株価が簡単に予想できる」のです。これもやり方は簡単、足し算・引き算・掛け算だけです。では実際に計算してみましょう(目標値の計算方法はこちらをクリック)。 ・買い(売り)シグナルがわかる ・トレンドの転換点がわかる どうですか?これらも簡単でしたでしょう 東証1部上場エンプラスのポイントアンドフィギュアの株価チャートを購入しましょう ![]() 2000年8月22日から2007年9月25日のチャートです。 チャートは399行あります。お値段は30円×399行=11,970円です。 株価データ付です。 このポイントアンドフィギュアはチャートの期間が長ければ長いほど相場のトレンドがよく分かり投資に有利なります。2,3行ぐらいのチャートでは役に立ちません。ポイントアンドフィギュアの特徴である株価を予想するためには最低でも5年分くらいのチャートが必要になります。 毎日ポイントアンドフィギュアのチャートをつけるには数秒でつけれるので楽ですが、何年分とまとめてつけようとすると銘柄によっては何日かかかってしまいます。その間に投資チャンスを逃すことも考えられます。 また、新聞やテレビなどである銘柄の株価が急騰、暴落の記事を見た場合、その銘柄のポイントアンドフィギュアのチャートを付けてから投資の判断をしたのでは買いや売りの時期を逃してしまいます。この様にポイントアンドフィギュアチャートは期間が長い程正確性が増しますが、その長期間のデータを収集するのに時間がかかるという欠点があります。 そこで、「こうなったら自分でポイントアンドフィギュアのサイトを作ってチャートを販売しよう」と考えました。 それが「ポイントアンドフィギュア研究所」です。 東証1部上場エンプラスのポイントアンドフィギュアの株価チャートを購入しましょう ![]() 2000年8月22日から2007年9月25日のチャートです。 チャートは399行あります。お値段は30円×399行=11,970円です。 株価データ付です。 特定商取引法に基づく表記 |